ワタクシ_コロナに...!(その1)

どうもはなぶさです。

コロナに罹患してしまったかも?

経過について備忘の為とどなたかの参考になればと記事にします。

症状1日目

<木曜日>

夕方より妙に喉がいがらっぽい、会社帰りに”のど飴”を購入!

この時点では発熱はしておらず、普通に就寝

症状2日目

<金曜日>

かなり、「喉が痛いし咳き込む!?」

「これは、ひょっとして・・・」(この時点では体温は36.9℃すこし熱っぽいかな)

何日か前より飛沫拡散エリア(※)にいた可能性があり少し危惧してたので

近所の”発熱外来”へ朝一番で行く事にしました。

(※飛沫拡散エリアについては絶対ではないし、

特定の人だけのせいにもできないので詳細は割愛します。)

「先ず、電話をして予約してから行くのがマナーでしょ」と電話をかけるが”話し中・・・”

また時間をおいてかけるが”話し中・・”

30分ほど5分おき位に電話をするが”話し中・・”

「だめだ、こりゃ」方針転換! 歩いて5分ほどなのでダイレクトに行く事にした。

すると、やはり予約の方が車で待機しており直接行ったワタクシが

すんなり診察を受けられる訳もなく外で待つ事に・・・

外で待つ事30分、なんとか予約の隙間で診察してもらう事になりました。

診察時の体温測定で37.2℃(朝より上がってきました)

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抗原検査

先ずは鼻の粘膜での抗原検査ですが”陰性”という結果になった。

しかし、「話を聞いた状況や症状からコロナの可能性は大きいですPCR検査受けますか?」と先生

「もちろんっ受けます!」と即答です。

ご存知でしょうが抗原検査での判定は「陽性→陽性」「陰性→ウイルス量が少なく確認不能」

という事ですから

抗原検査での陰性は完全に陰性を保証するものではありません

今回のワタクシの場合、発熱外来といっても体温上昇前で

”喉の痛み””状況”からの判断で早めに診察に行ったわけです。

当然、鼻水もほとんど出ていない状態だったので

「抗原検査の”陰性”はあてにならないだろう」と元々考えていました。

PCR検査

PCR検査は唾液による検査です。

「結果は明日連絡します。」との事

薬についてはコロナの特効薬ではなく

普通の対処療法としての処方となりますので、その日にもらってきました。

症状

帰宅後、また体温測定したら37.4℃と体温は上昇傾向です。

症状もだんだんひどくなり喉がかなり痛くなり咳が止まらない

咳が止まらないので気管支炎になったかと錯覚するほど胸まで痛くなる。

PM3時位には体温も38℃を超えて来た!

処方された症状緩和薬は飲んでも頓服薬は飲まずに我慢していましたが

たまらず、頓服薬も飲む!

明日の結果の連絡を待たず「家庭内隔離生活」を開始しました!

to be continue…

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ワタクシ_コロナに...!(その2)
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